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ブラビアにUSB無線LANアダプターを挿してネット機能を使ってみました♪ [AV機器]

先日購入した22V型のブラビア EX300シリーズ
設置場所の寝室までLANケーブルが延せないので、USB無線LANアダプター UWA-BR100を購入してネットに繋げてみました。
今回は、ブラビアのネット機能について33枚の写真でレビューさせていただきます。

アダプターだけではなく、しっかりしたスタンドも付いています。

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どういう時に使うかというと、ブラビアにそのまま挿すとはみ出てしまうので・・・

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こういうふうにスタンドに挿すわけですね。
こんなところじゃなく、挿してもはみ出ないところに元から端子を付けておいてくれればすっきりするんですけどね~。

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無線ルーターはすぐ隣の部屋なんですが、電波強度は2本。壁が厚いのかな~
うっすら映っている人影は私ではありません。テレビでオンエアされている番組です。
設定画面やXMB画面もすべてこういうふうに透過処理されています。
このあたりもソニーらしいですねぇ~。
他のメーカーだと、、、あ、あんまり他社のことを引き合いにだすのはやめとこ(^_^;)

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YouTubeだけでなく、最近ブラビアへの提供が始まったDMMやU-NEXTなんかが見られます。

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12月まで限定のFIFAのコンテンツも!

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さて、次はYouTubeを使ってみます。

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1万円でピンクのブラビアを購入(^_^;) [AV機器]

1万円で売ってたわけではありません。
ヨドバシカメラのポイントが先日購入したエアコンの分と合わせると44,000ほど貯まったので、1万円足して購入したというわけです。価格コムの最安値店だともっと安いですね。

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舞子のマンションでは、ベットを置いてある部屋にVAIO Lがあったのでそれでテレビを見ることができてました。でも、新居ではリビングにVAIOを置いたために、寝室にはなんにもありません。
今は財政的に厳しい状況なので、高いものを買うのはしばらくは我慢しようかと思ってましたが、テレビ好きだし、やっぱり部屋にテレビがないのは寂しいのでポイント使って買っちゃいました。

ということで、久々にソニー製品のレビュー記事をお届けします。

機種は、ブラビアの中では一番安いスタンダードモデルのBRAVIA EX300シリーズ
その中でも一番サイズの小さい22V型のKDL-22EX300。
最初、26V型のホワイトにしようかと思いましたけど、ピンクが22V型限定色だったので22型に。

いや、別にピンクが好きってわけじゃないんですが、限定好きなので(^_^;)
ピンクといっても全体がピンクじゃなく、液晶の下の部分だけがピンクであとはホワイト。
おとなしめの上品なピンクですね。

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さすがソニー。
リモコンもスタイリッシュです。裏面も綺麗。

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VAIO Lと並べてみました。

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リビングの46V型ブラビアと比べるとすごく小さく感じますが。。。

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ベッドの横に置くとちょうどいいサイズですね。
テレビ台は仮のものです。ブラビアを乗せるための白色の台も後で購入しました。

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諦めきれず、やり残したことをやってみたけどやっぱりダメなので、○○にちょっと浮気♪ [AV機器]

まだまだ続くBDZ-X90故障ネタ(汗)
きっぱり諦めたつもりだったけど、一つやり残したことがあったのでダメもとで実行してみました。

元のHDDを正常起動する修理後のHDDに取り付けたらどうなるかということ。
新しいHDDはWestern Digital製。

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元のHDDも同じくWestern Digital製。

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ネジを数個外してコネクターを繋いで・・・

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カバーを外したままブラビアに繋ぎます。

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あーーー、やっぱりダメでした。

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修理に出していた間使っていたのは、2005年11月発売のRDZ-D90(「スゴ録」って呼ばれてたモデルですね。当然ブルーレイではありません。)なんですが、録画している番組全て見てからラックから取り出し・・・

あ、その前に、このモデル、BDZ-X90より唯一優れている点があるのでちょっと紹介。それは、XMBメニューを出しても視聴中の画面が透過表示されるとこ。最近のソニー製はどうなってるんだろう?透過表示が復活してくれてると嬉しいけど。BDZ-X90は、テレビを見ている時にXMBメニュー出した時点で音声と映像が消えてしまうんですよね。これ不便です。
それにしても、日テレのドラマ「美丘」は泣けますね~。

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これに入れ替え。

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あっ!こ、これは!ソニー・・・・・ではない???
あ、はい。
パ、パ、パナです。パナソニックです。
ス、ス、スミマセン。
つ、つい浮気しちゃいました。

2万ちょっとでほぼ新品に戻ったBDZ-X90をこのまま使うべきか、それともヤフオクで売ってしまってBDZ-AXシリーズを買うべきかどうか一晩悩みました。それで、私が出した結論は・・・

2011年春~夏には発売されるであろう3Dブラビアの後継モデルを購入。

同時に、ブルーレイディスクレコーダーの後継モデルも購入。


そして、一気に3D化を達成!

3Dには興味あるけど、まだまだコンテンツが揃っていない現状で急いで買ってしまうより、あと1年ぐらいは待ったほうがいいかと。その頃にはブラビアもブルーレイも次期モデルが出てるだろうし。
それまでは、BDZ-X90で我慢。

ただ、またいつ壊れるかわからないので、BDZ-X90の1台だけでは不安。
RDZ-D90は、ブルーレイじゃないので使えない。
そこで、パナソニック製の最新モデルの安いのを買ってみたというわけです。
パナソニックは映画や長時間ドラマ専用にして、BDZ-X90は録っては消しを繰り返す番組専用に。
2台に分けておけば、もし壊れてもショック度は半分に。
リスク分散ですね。

ま、パナのを使うとソニーの良さもよりわかるだろうし、たまには他社製を使うのもいいかなと。
ちなみに、一番最初に買ったHDDレコーダーは2001年12月に発売のパナソニック製DMR-HS1でした。
ディーガってブランド名もまだ生まれて無い頃ですけどね。
その後同じくパナソニック製に買い替えたので、パナソニック製は実は3台目だったりします。
ソニーはコクーンも含めればBDZ-X90が3台目で、他にVRP-T5とVRP-T3を1台ずつ持ってます。

ディーガのことはまた後日。。。。 


やっぱり駄目でした。きっぱり諦めます。ブルーレイディスクレコーダー(>_<) [AV機器]

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「メモリーリセット致しましたので、再設定をお願い致します。各部動作テスト致しました。」

メッセージはたったこれだけ。

まあ、修理担当者は毎日何十台も同じような修理してるんだろうし、事務的な対応になってしまうのは仕方ないでしょうよ。

でも、せめてもう少し説明していただいても良かったんじゃあないでしょうかね~。
元のHDDは返却してもらいましたけど、データは特殊な形式なのでこれをそのままPCにつないでデータを吸い出すことはできないし。

ハイ。もうきっぱり諦めます!
未視聴の約400GBの番組よ、さようなら~

19,635円プラス、無駄になったソニー1回目とHDD修理業者へ支払った送料約5千円・・・・で、ほぼ新品に戻ったBDZ-X90。

しばらくこのまま使って、新型に買い替えるかどうかはまたじっくり考えたいと思います。
あ~あ。

皆さまも、録画した番組は大量に貯めておかずに早めに見るかブルーレイへダビングしておくことをお勧めします。


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